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バーミンガムオートショーではドライビングシュミレーターが展示されていました。写真の仕様は展示されている中でも最も高いドラビングシュミレーターでした。



今日も多くのお客様にご来店いただきました。MIDORI仕様のGセンサーを購入頂き取付しました。



MIDORIデジタルGセンサーの取付にご来店いただきました。グループA共石カラーがいい感じでした。





MIDORIデジタルGセンサーは、より4駆に成る様にプログラミングしたGセンサーです。一般道は勿論、ワインディングからサーキット走行で、より4駆が実現します。







BCNR33GTRは車検整備が完成後にホイールアライメント測定調整を行います。車検毎にアライメント測定調整を行うことを推奨しています。




BNR34GTRはMIDORIアラゴスタを購入頂いた車両です。アラゴスタサスペンションを組み付け後、ある程度走行後、スプリングが馴染んだ所で車高等を再調整後にアライメント測定調整を行っております。







ステージアは車検整備後、リヤーサスペンションメンバーのマウントブッシュが経年劣化によりブッシュが硬化しているのでメンバーアッセンブリで交換しました。交換後、アライメント測定調整を行いました。新車時のしなやかな乗り心地が実現します。





R35GT-Rにお乗りのA様からMIDORI Silent High Power NRマフラーを購入頂きました。常用域では静かで高速域では軽快なサウンドが実現します。





MIDORI Silent High Power NRチタンマフラーは国土交通省の認定マフラーです。サイレンサー内部の構造は排気抵抗が無いシンプルな構造ですがSマークが自慢の実用域で静かなマフラーです。




マフラーカッターの色はチタン色・焼き色・画像の青緑色の3仕様から選択が可能です。





車検整備と全体整備をご依頼頂いたBCNR33GTRです。整備が完了しペルマガードボディーメンテナンスを行います.コーティング表面には汚れが酷く光沢計の表示は64と低い値ですが艶は良い状態です。




ペルマガードボディーコーティングメンテナンスを行うことで本来の輝きが実現しました。






蛍光灯の反射で綺麗になった事がわかります。光沢計表示は73となりました。







ステージアの車検整備とトランスミションを690に交換!リアーサスペンションメンバーを新品に交換と四輪ホイールアライメント測定調整を行い後、ペルマガードボディーコーティングメンテナンスをご依頼です。



ペルガードを平成19年12月に施工した車両です。洗車後光沢計で測定した数値は81でした。






ペルマガードのボディーメンテナンスとはコーティング表面に堆積した汚れを除去する作業です。






ペルマガードメンテンスを施工後は深い艶が実現!光沢計の表示は94と高い表示です。







12ホールフエールインジェクターの取付を行いました。同時にデリバリパイプもサード製に交換。フエールポンプはTOMEI製を採用し、燃圧調整レギュレターはnismo製を取付しました。




ECUのセッティング調整はロムスコープを用いてリアルタムにセッティングを行います。






実走行セッティング調整が完了後、ダイナパックシャーシダイナモにセットしてECUのセッティング調整を行います。





ダイナパックシャーシダイナモ測定
過給圧 111.3kpa時
パワー415ps
トルク48kg/m



フエールインジエクターから燃料が漏れているBNR32GTRです。今回、12ホールフエールインジェクターに交換しました。
POWER 427ps 設定過給圧1.20kpa
TORQUE 48kg/m


12ホールフエールインジエクターの効果は噴霧された燃料の粒子が細かいので酸素と良く結合されるのでより良い燃焼が実現するのです。アイドリング時の安定性と低中域での軽快なパワーが実現するのです。燃費が大幅に改善するのも魅力です。





バーミンガムオートショーではアイルトンセナに関係するカートからF1マシーンが展示されていました。