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最新のバッテリーはリチュームバッテリーです。LiFePO4(リフェピーオーフォー/アイアンフォースフェイト)リン酸鉄リチュームバッテリー。
特徴 ショートや高熱時に爆発の危険性があるリチュームポリマーバッテリーに代わる、最新蓄電池技術のバッテリーです。


オプティマバッテリーの重量は12.21kg






アリアントリチュームバッテリーの重量は驚きの2.60kgです。エンジンを始動する際にスターターを勢いよく廻す評価にCCA値があります。CCA 600A と大電流バッテリーです。バッテリーを充の必要が生じた場合の充電時間は約10分前後で充電が完了します。





今日はStilo(ステロー)カーボンヘルメットを購入頂きました。日本の輸入元はテクニックグループです。ミハエルクルム氏が代表です。軽くて最高です。 心配なのが価格ですがCARBON仕様は¥240.000-と安いのです。お勧めです





今日は富士スピードウエイにR35GT-R用アテーサーET-Sコントローラーの最終仕様を評価して頂く為に青木孝之氏と来ました。





純正GセンサーにソケットONで取付するだけの商品です。勿論、CAN通信に対応した商品です。






開発の為にミハエルクルム氏にドライビングを依頼。2月はウエット路面でのセッティング走行を行い3月にはドライ路面での走行を行って完成したR35GT-R用アテーサーET-Sコントローラーです。





デモカー(BNR32GTR)にレイズ 新商品TE37RTを採用しました。
海外モデル バーニングレッド
17インチ 9.5J  5H-114.3 ¥68.250-(税込)




タイヤはNEOVA AD08R 255/40R17を選択。NEOVAタイヤは幅が広いのでリム幅を9.5Jがマッチングします。





車両に取付する前は色合いがマッチングするのかが心配でしたが取付てみたらそれなりに良いかも!!
2013/01/10

あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いします。
今年は電子パーツを商品化していきますのでご期待ください。32.33.34GTRに採用している電子パーツ等は旧式の為、アナログ式が備わっています。その為に本来の性能が実現していないのが現状です。例えば雨の高速道路をアテーサーETSの備わったGTRで走行をした時、安心ドライビングが出来ないのが現実です。アテーサーETSが働いていない2輪駆動状態にあるからです。現在販売しているアテーサーETS用MIDORIデジタルGセンサーに交換する事で優れたアテーサーETS走行が実現するのです。企画開発中の商品はBNR34・33GTR V-specに備わっているアクティブLSD用センサー(ヨーレートセンサー)とR35GT-R用にはアテーサーETS用のデジタルスタビリティーコントローラーを商品化します。ご期待ください。





オーテックバージョンGTRにMIDORIデジタルGセンサーを購入頂きました。






MIDORIデジタルGセンサーには専用の取付ステーが付属しているのでボルトオンで取り付けが可能です。






取り外した純正Gセンサーは衝撃センサーが赤くなっていました。過去に衝撃があった事を表示しているのです。Gセンサーの劣化を表示しているのではありません。

MIDORI仕様デジタルGセンサーが入荷しました。



BNR32GTRのエアコンキット ¥260.000(税込)



エアコンガスがR134aに切り替わったBCNR33GTR以降ではエアコンの故障が少ないのが現実です。
BNR32GTRではR12フロンガスを採用している為に全ての部品が旧式企画で設計されている事が原因です。例えばホース類を含めて耐圧力性等が低いのでガス漏れが生じるのです。R12フロンガスを代替えフロンガスを用いると故障の原因になりますので注意が必要です。今年の暑い夏を乗り切るにはこの際R134aエアコンキットを検討してみては以下がでしょうか!!





MIDORIの試乗車、BNR32GTRは12ホールフエールインジェクターを採用しております。試乗車は参考にして頂く為のチューニングを施しています。今回はR35GT-Rのエアーフローメーターに変更して効果を確認したいと思います。




従来の黒いエアーフローメーターでは中央部がセンサー部になります。構造的に行き戻り共センサー出力のでる2way仕様です。 エアーフローメーターの出力最大値はブーストが1.20kpa程度が使用範囲です。




R35GT-Rのエアーフローメーターは吸気時のみ作用する1way仕様になっています。 エアーフローメーターの出力最大値はブーストが1.40kpa程度が範囲内す。



兼ねてより開発していた強化タイプのトランスファーを発売します。 トランスファが滑っている車両、ディスククリアランスの拡大した車両が多く見受けられます。
純正仕様ではトランスファのディスクが7枚ですが強化トランスファでは10枚にディスク枚数を増やす事でパワーアップした車両に対応します。
ディスク枚数を増した事でトランスファーの伝達容量が増すと共にディスククリアランスも適正化することで作動遅れが解消します。
MIDORIデジタルGセンサーに交換しても効果が体感できない方はトランスファーに原因があるので専門店で診断してください。


BNR32GTR・BCNR33GTR・BNR34GTR
MIDORI強化トランスファASSY¥136.500-(税込み)下取り要
①取付に対する作業料金は含みません。
②オイル代は別途
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