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車検が完了してディラーから車を引き取ってのご来店です。車検後にホイールアライメント測定調整することを推奨しております。





アライメント作業と同時に一年に一度のペルマガード・ボディーコーティングメンテナンスも御依頼されました。



標準車にV-Specのカーボンボンネットを取付します。ナサダクトはクリアー塗装が剥がれ汚くなっている為、塗装修理しました。




純正カーボンボンネットは塗装面が波上になっている場合が多く見受けられますが塗装前の下地処理を行うと事で塗装面のウエーブ症状も無くなり、クリアーが剥がれて汚かったナサダクトも綺麗になりました。





MIDORIデジタルGセンサー(ハイパフォーマンス仕様)を取付依頼です。






純正Gセンサーはアナログ式(機械式)を外して同じ位置に取付します。





デジタルGセンサーに交換すると理想するアテーサーET-Sが実現するようになります。同時にブレーキング性能が格段に向上するのです。
デジタルGセンサー(ハイパフォーマンス仕様)¥58.800-





バッテリーの交換依頼です。毎日、走行している車両ではバッテリーの容量も純正でも良いのですが、走行する機会の少ないGTRでは容量が少なくてバッテリー上がりが生じます。




純正バッテリーはバッテリー容量が小く始動電流も少なく寿命が短くて価格も高いのです。 FT-LB20L¥36.700-します。





パナソニック カオスバッテリーを採用します。75B24L¥23.000-です。価格・冷間時(CCA)の始動電流が多く始動性も良くなります。

車種はBNR32GTRです。エンジン整備中、フエールエレメント交換を行うためにフエールホース毎、車輌側から外してみた所、フエールホースにひび割れが生じてガソリンが漏れる直前でした。点検整備が重要です。






サイレントハイパワーNRマフラーの商標登録を申請していましたが本日商標登録証が届きました。











サイレントハイパワーNRマフラーは排気抵抗の少ない構造と経年劣化しにくい構造です。アイドリングでは静かに。常用域では室内に排気音がこもらない。中域から高回転では最大限のパワーが実現する優れたチタンマフラーです。





オーテック33GTRにデジタルGセンサー(ハイパフォーマンス仕様)を購入いただきました。





純正Gセンサー及び取付マウントはBCNR33GTRと同じです。






取付たGセンサーはハイパフォーマンス仕様です。デジタルGセンサーに交換するとアテーサーET-Sが正常に機能するようになると共にABSが性能向上するのです。
R33GTRにV-Camを取付けとGT-SSタービンR35エアフローメーター・12ホールフエールインジエクターを取り付けしました。 エンジンはノーマル仕様です。カムカバーを黒の結晶塗装を施工しました。エアークリーナーは純正、エアーフイルターにはBMC製を採用。新エアーアダプターは黒結晶塗装を施し内径も一新した事で最大過給圧は1.30kpaを常用出来る様にしました。 エンジン本体は純正仕様の為、目標加給圧は1.10kpaに設定する事でリスクが少ない仕様です。低過給圧でもV-Camとタービン・12ホールフエールインジエクター・R35エアーフローメーターを採用した事で操作性の優れた仕様で有りながら十分なパワーが実現しています。 設定過給圧1.10kpa パワー 439ps→434ps トルク 43kg/m→54kg/m





昨日はGTRマガ取材の為、富士スピードウエイに出かけました。ドライバーは桂伸一氏が担当!!





BNR34GTRはヨーレートセンサーをMIDORIデジタルヨーレートセンサーに交換して走行!!アクティブLSDが激変。 詳しくは4月1日発売のGマガジンを見てください。





R35GT-RのアテーサーETSコントローラーをMIDORIデジタルETSコントローラーに交換する事でスタビリティー性能が激変。詳しくは4月1日発売のGマガジンで!

イギリスからナイトロン社のガイ氏が来店されました。ミーティング後はMIDORIのデモカーR35GT-Rを同乗走行しました。
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