お世話になっております。
前回ブーストアップの件、どうもありがとうございました。
その後は1.1キロのブーストにて走行しておりますが、外気温が低い時やオーバーシュート等で1.1キロ以上になった時に加速感が普段よりも弱く感じることがあります。
かなりアバウトな表現で恐縮ですが、簡単に言うとブーストが普段よりも上がっているのに加速が普段よりも遅く感じるのです。
私の考えではクラッチが滑っているのではと思っておりますが…
クラッチはニスモのスーパーカッパーミックスシングルです。
クラッチが原因なのか、また他に何か原因があるのか、お教え頂けると幸いです。
クラッチが滑っていると、加速時にエンジン回転は高くなりますが速度は上昇しない症状となるのです。
コメント内容から判断して、ブーストコントローラのリミッターが作動しているものと思われますね!!
ご来店頂ければ試乗して判断したいと思います。
昔の車では隙間を多くても走行に支障が少なかったのですが、現在の車では隙間が大きくなるとシミー現象などが発生するのでハブとホイールの隙間を無くしております。
定期的に錆が生じないようにCRCでも塗布しておくのが良いでしょう!!